NPO法人 さつま健康&環境蘇生を考える会

九州で唯一の園芸療法士資格認定校、自然こども塾も開催
 

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温度差発電

当NPOでは、霧島市の観光資源でもある温泉を観光だけでなく無限のエネルギーとして活用したらいいのではないかという発想の下に、ペルチェ素子を用いた温度差発電の利用を考えています。

この温度差発電は、当面は霧島市の日当山温泉エリアを中心に温泉組合とも提携しながら開発を進めていきます。

 

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